CursorWarp

Twitter LINEで送る Facebook はてなブログ

CursorWarp

CursorWarp は、マルチディスプレイ環境でマウスカーソルを一瞬で目的の画面へ移動させる、メニューバー常駐の軽量ユーティリティ(macOS)です。

複数のモニターを使っていると、カーソルを端から端まで何度も動かすのは地味なストレス。CursorWarp なら、Ctrl + 数字キーを押すだけで対応するディスプレイへカーソルが瞬間移動します。

ショートカット

キー動作
Ctrl + 19左から N 番目のディスプレイへカーソルを移動
Ctrl + Option + → / 次/前のディスプレイへ循環移動
Ctrl + 0各ディスプレイに割り当て番号をオーバーレイ表示

主な機能

  • 移動先を選べる: 画面中心/最後にいた位置/左上
  • 並び順も自在: 配置(左→右)/OS番号/手動
  • 自動追従: ディスプレイの接続・配置変更・解像度変更を自動検知
  • 軽量・常駐: メニューバーに常駐し、Dock には表示されません
  • 権限不要: アクセシビリティ等の特別な許可は必要ありません
  • 多言語対応: 日本語/英語(システム言語に自動追従)
  • プライバシー重視: データ収集・ネットワーク通信は一切ありません

動作環境

  • macOS 12.0 以降
  • Apple Silicon(M1 以降)

ダウンロード

現在 Mac App Store にて審査中です。公開され次第、こちらにダウンロードリンクを掲載します。

サポート・プライバシー